2017年09月06日

愛すべき隣人

ちょっと愚痴っぽくなっちゃいますが、毎日顔を合わせる仕事仲間のお話。

とにかく人が忙しいのなんかおかまいなしに、もうしゃべるしゃべる^^;
こちらが話題をふると、『〇〇といえば、私が学生のころは・・・』ときまって、
他人が興味があるはずがない、自身の昔話がスタート。しかもエンドレス…

しかも話しかけてんのか、独り言か判断しかねるかすかなトーンでボソボソ…
仕事してると思ったらPCで一日中カチャカチャカチャカチャ同僚とおしゃべり。
急ぎの仕事頼んでんのに、ほったらかしてずーっとカチャカチャ…悪気なし。
机の中は散らかり放題。ゴミも大事な資料も仲良く同居。

ね。お察しのように、おそらく気づかないまま大人になったパターン。
だから、発達障害と縁のない人からすると、彼の行動は不可解そのものでしょう。
こうゆうのって少々デリケートだから、気づかせてあげるのって難しい。

まあ 比較的この手合いに理解のある私としては、せめて笑顔で、余裕を持って
おひさまのような温かい対応をしようと思っています。

...とはいっても、そりゃ我が子とは思い入れが全然違うからさあ、やっぱり
急いでるときなんか『ムキーーッ💢』ってなるよねえ... 

難しいなあ もう...


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posted by tackn at 22:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする